
私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました
わたしのワクワク留学体験記
自分でも実際に記事を書いてみます
私はジャーナリスト志望です
実際、英字新聞社の記者の募集は非常に少なく、とても狭き門です
ニュースライターコースがあるスクールで勉強するのも良いでしょう
そのままAP通信社で働くのも、記者としてとてもよい経験になります
情報と行動力が必要です
しかし無常にも出発の時間がどんどん迫ってきます
私は、お母さんの手調理をあっというまに平らげてしまいました
メニューのあまり値段の高くないものを適当に指差し"Thisone!"と言えるようになるのでさえ数週間かかりました
こちらでは毎年、英語が母国語でない学生は、ネイティブの学生より数週間早くオリエンテーションを始めることになっています
そこには、マッキントッシュというコンピュータがずらりと並んでいます
もっと皆さんのためになる情報もお知らせしないといけませんね
私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました
彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です
それに卵、ベーコン、ソーセージの類までという大満足の内容です
アメリカでホールというのは、学生寮のことです
私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました
最初は何のことか分からなかったのですが、ある日「もー」の正体をがやっと分かりました
自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます
アメリカでは、男性が好きな女性に赤いバラの花をプレゼントする習慣があります
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私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました。社会のクラスはアメリカ史を選択しました。このクラスは、テキストの厚さが5センチもあり閉口しました。
芸術関係のクラスは、何かの間違いで演劇のクラスを取ることになりました。英語が母国語でない留学生のための英語のクラスも当然、履修しました。アメリカの学校と日本の学校で大きく違うのは、出される宿題の内容と量です。
アメリカの学校では、論文、エッセー、レポート、ジャーナルという文章で提出するスタイルのものが大量にあります。日本で、文章を書かせるのは、国語の授業ぐらいですよね。
私も必死で何行かの文章を書き、提出していました
アメリカでは、全部の授業で、毎日のように文章で提出をする宿題が出ます。私が一番悩まされたのは、生物学のクラスでのレポートでした。他の学生たちは、決められた課題ついて書いたりしていました。
私も必死で何行かの文章を書き、提出していました。しかし先生は、あまりにも英語のできない私を見て、こんな提案をしました。今日クラスで、学習したこと、発見したことを日記のように書いて提出するというものです。
そのくらいなら何とか書けるだろうと少しほっとしました。生物学のクラスが終わり、「今日は、何を学んだだろう?」と早速、自分に問いかけてみます。そして今日も生物学の授業が全く理解できなかったという失望ばかりです。
こうなるとレポート書こうとしても、書く内容がまったくないことに気がつきました。当然、私の頭の中には英文は1行も浮かんでこないのです。ようやく書いた文章は、授業の内容というよりも単なる、視界に入った描写です。
今日は先生が、9時にクラスにきました。すると黒板に心臓のような絵を書き、説明していました。隣の席の学生が、手を挙げて何か言っていました。言っていた内容が質問か、意見か区別がつかないので、何か言ったと表現するしかないのです。
これを見て、生物学の先生は、教える気力をなんども無くしたに違いありません
今日は、7人ぐらいの学生がクラスに出席していました。という何行かのレポートを書くのにも辞書を使って2時間もかかりました。。授業の内容が理解できないので、毎日このような同じ内容の、レポートでした。
これを見て、生物学の先生は、教える気力をなんども無くしたに違いありません。朝、7時半頃になると眠そうに若い女の子たちが起きてきてきます。そして、次々にシャワ室に向かいます。
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