
彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です
わたしのワクワク留学体験記
自分でも実際に記事を書いてみます
私はジャーナリスト志望です
実際、英字新聞社の記者の募集は非常に少なく、とても狭き門です
ニュースライターコースがあるスクールで勉強するのも良いでしょう
そのままAP通信社で働くのも、記者としてとてもよい経験になります
情報と行動力が必要です
しかし無常にも出発の時間がどんどん迫ってきます
私は、お母さんの手調理をあっというまに平らげてしまいました
メニューのあまり値段の高くないものを適当に指差し"Thisone!"と言えるようになるのでさえ数週間かかりました
こちらでは毎年、英語が母国語でない学生は、ネイティブの学生より数週間早くオリエンテーションを始めることになっています
そこには、マッキントッシュというコンピュータがずらりと並んでいます
もっと皆さんのためになる情報もお知らせしないといけませんね
私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました
彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です
それに卵、ベーコン、ソーセージの類までという大満足の内容です
アメリカでホールというのは、学生寮のことです
私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました
最初は何のことか分からなかったのですが、ある日「もー」の正体をがやっと分かりました
自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます
アメリカでは、男性が好きな女性に赤いバラの花をプレゼントする習慣があります
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彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です。それでも、頑張って5行ぐらい書けた日は、大満足です。今日は、先生に見せるものがあってよかったなと張り切ってクラスに出席しました。
この高校では、放課後にスポーツの時間が数時間あります。これは、日本の高校で言えば、クラブ活動のようなものです。日本との大きな違いは、シーズンごとにスポーツの種目が変わるという点です。
アメリカの学校は、9月に新学期が始まります。最初の学期は、3学期制度の場合は、firsttermです。2学期制度の場合はfirstsemesterと言われます。
1月から3月にかけては、男子は水泳、レスリング、バスケットボールになります
期間は、9月から12月までです。この期間のスポーツの種目は、男子はサッカー、フットボール、陸上です。女子は、テニス、フィールド・ホッケー、サッカー、チアリーディング、陸上という種目から自分の好きなものを選択します。
1月から3月にかけては、男子は水泳、レスリング、バスケットボールになります。女子は水泳、バスケットボールと種目が変わります。同様に4月から6月は、男子はテニス、ラクロス、野球、馬術、ゴルフ。
女子は、ラクロス、馬術、ゴルフがあります。このように1年間で、いろいろな種目のスポーツを経験することができます。フィールド・ホッケー、ラクロスは本格的に1軍から6軍までに所属します。
1軍が、他校との試合に出場する代表チームです。この高校は、敷地がとても広いのでそれぞれのチームにフィールドがあります。ですから下級生でも待たされたり、球拾いだけなどということはありません。
私は、日本で、数回やったことがあるテニスを選択しました。。日本の学校では学食という校内の食堂がありますよね。当然アメリカの学校でもカフェテリアという大きな食堂があります。
シリアルやパンの種類もたくさん用意されています
私が通っていた高校は、全寮制でした。殆どの学生は朝、昼、晩と3食をこのカフェテリアで食事をしました。カフェテリアはとても広く、メニューも豊富です。
シリアルやパンの種類もたくさん用意されています。朝食の飲み物は、コーヒー、紅茶、オレンジ・ジュース、ミルクなどです。パンは、何種類ものベーグルやトーストが用意されています。
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