私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました

わたしのワクワク留学体験記

自分でも実際に記事を書いてみます

私はジャーナリスト志望です

実際、英字新聞社の記者の募集は非常に少なく、とても狭き門です

ニュースライターコースがあるスクールで勉強するのも良いでしょう

そのままAP通信社で働くのも、記者としてとてもよい経験になります

情報と行動力が必要です

しかし無常にも出発の時間がどんどん迫ってきます

私は、お母さんの手調理をあっというまに平らげてしまいました

メニューのあまり値段の高くないものを適当に指差し"Thisone!"と言えるようになるのでさえ数週間かかりました

こちらでは毎年、英語が母国語でない学生は、ネイティブの学生より数週間早くオリエンテーションを始めることになっています

そこには、マッキントッシュというコンピュータがずらりと並んでいます

もっと皆さんのためになる情報もお知らせしないといけませんね

私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました

彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です

それに卵、ベーコン、ソーセージの類までという大満足の内容です

アメリカでホールというのは、学生寮のことです

私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました

最初は何のことか分からなかったのですが、ある日「もー」の正体をがやっと分かりました

自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます

アメリカでは、男性が好きな女性に赤いバラの花をプレゼントする習慣があります

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私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました。感謝祭やクリスマスなど学校全体がお休みになってしまう時期があります。

そういう間は、知り合いのお宅にお世話になりました。私は短期のお休みは、ルーム・メイトの家に行ったしました。また別のお友だちの家に行くこともありました。

でも長期のお休みの大半は、ホストファミリーの家で過ごしました。彼らは学校のすぐそばに住んでいました。私は、アメリカに親戚も知り合いもいませんでした。


私の場合は、ホストファミリーに恵まれましたが、友人の話を聞いてみると良いホストファミリーばかりではないようです

ですから日本の留学エージェンシーの方に相談してみました。そこで学校やホスト・ファミリーを紹介してもらいました。留学先で困ったことがあったら、こういうところを利用するのも良いと思います。

私の場合は、ホストファミリーに恵まれましたが、友人の話を聞いてみると良いホストファミリーばかりではないようです。ホストファミリーだけで出かけてしまい、留守番代わりに利用されるケースもあるようでうす。

長期休みを外国で1人でぽつんと過ごすには、辛いものです。私のホストファミリーの家は、猫を数匹飼っていて、ピアノまである素敵なお宅です。奥様は、昼間は忙しくお仕事をしてますが、夜は目の覚めるようなディナーを作ってくれます。

昼間は、皆出かけてしまい家には、誰もいないことが多かったです。でも、冷蔵庫を勝手に開けて、好きなものを食べていいよと言ってくれました。ですから私も、気楽に過ごすことができます。

何種類もある美味しそうなハムでサンドイッチにしたりしました。おなかがすくと、5人分もありそうな巨大なポテトチップスやポップコーンの袋を勝手に開いてソファに寝転がって食べたりしました。


質問されたことには、とりあえず答えるのですが会話が噛み合わないこともよくありましまだ、アメリカで生活を始めたばかりの頃のことです

学校では、いつもレポートの提出に追われていました。好きなときに食べて、昼寝をするなんて私にとっては天国にいるような生活です。でも、夜に家族そろって食事をするときの会話に困りました。

質問されたことには、とりあえず答えるのですが会話が噛み合わないこともよくありましまだ、アメリカで生活を始めたばかりの頃のことです。週末や週明けの月曜日になると寮の女の子たちの会話で「もー」とかいう言葉をよく耳にします。

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