自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます

わたしのワクワク留学体験記

自分でも実際に記事を書いてみます

私はジャーナリスト志望です

実際、英字新聞社の記者の募集は非常に少なく、とても狭き門です

ニュースライターコースがあるスクールで勉強するのも良いでしょう

そのままAP通信社で働くのも、記者としてとてもよい経験になります

情報と行動力が必要です

しかし無常にも出発の時間がどんどん迫ってきます

私は、お母さんの手調理をあっというまに平らげてしまいました

メニューのあまり値段の高くないものを適当に指差し"Thisone!"と言えるようになるのでさえ数週間かかりました

こちらでは毎年、英語が母国語でない学生は、ネイティブの学生より数週間早くオリエンテーションを始めることになっています

そこには、マッキントッシュというコンピュータがずらりと並んでいます

もっと皆さんのためになる情報もお知らせしないといけませんね

私はサイエンス系のクラスは生物を選択しました

彼女たちに「また、レポートを書いているの」と毎朝、言われる日々です

それに卵、ベーコン、ソーセージの類までという大満足の内容です

アメリカでホールというのは、学生寮のことです

私の高校は、全寮制だったので、ふだんはほとんど寮の敷地内で生活していました

最初は何のことか分からなかったのですが、ある日「もー」の正体をがやっと分かりました

自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます

アメリカでは、男性が好きな女性に赤いバラの花をプレゼントする習慣があります

サイトマップ0
自分を好きになるための英語学習で、一番大切なことを考えてみます。英語の勉強とは一見、無関係のように見える精神的な側面を見てみます。あなたにとって、英語が話せるようになるとはどのような意味があるのでしょう。

英語を勉強するという同じ行為でも、その目的は人により違うでしょう。留学するいうことも、人それぞれいろいろな目的があるかと思います。私の場合は、日本での英語の勉強は、あくまでも勉強という枠の中でした。

そこで、留学をすれば、外国の色々な人に会って話ができて楽しいだろうと考えていました。留学はしたいのですが、英語のそのものの勉強はしたくないというのが本音です。


そして単なる勉強の教科としての英語が、サバイバル・スキルに変わるとき、心の中に大きな変化が芽生えるのではと思います

留学はしたいが英語は勉強したくないというと、矛盾しているように聞こえますよね。でも、留学中の英語というのは、勉強ではなく日々の生活に必要なツールに変わります。

そして単なる勉強の教科としての英語が、サバイバル・スキルに変わるとき、心の中に大きな変化が芽生えるのではと思います。日本にいるときには、単に学校での1教科の苦手科目として英語ができないと思っていました。

留学先では、英語ができないことは人と話ができない、更には友だちもできないというようにつながります。そうなると自分の価値を疑い始め、断ちがたい悪循環に陥ってしまうかもしれません。

自分が生きていることはどんな意味があるのかしら?と悩んでみたり、自分を好きになれず、自信が持てないことなどで、苦しむこともあるでしょう。英語は嫌いだけど、どうしても勉強しなければならい状況に追い込まれることもあるでしょう。

英語を単に勉強の科目として狭い意味で捉えると辛くなります。英語の勉強を始める前に、まず自分の英語を勉強する意味、目的をはっきりとさせておくことが大切です。


2月14日のバレンタインデーも、日本とは違ったスタイルで楽しむようです

アメリカでは、秋の感謝祭、冬のクリスマス、春は復活祭と実に多くのイベントがあります。どれも日本とは違ったお祝いのスタイルがあります。アメリカ人のイベント好きには、いつも感心させられます。

2月14日のバレンタインデーも、日本とは違ったスタイルで楽しむようです。アメリカでは、バレンタインデーに日本のように好きな男性に女性のほうからチョコレートをプレゼントすることはあまりないようです。

わたしのワクワク留学体験記