
先生の部屋でお話すると不思議な安堵感を感じました
わたしのワクワク留学体験記
音楽もは、ヘッドホンをつけて聴くのはOKですがスピーカーから音を出すのは禁止です
先生の部屋でお話すると不思議な安堵感を感じました
とても英語が上達した、このスクールに決めて良かったという人がいます
自分の都合の良い時間に予約できると言っても、そう都合良くはいかなかったようです
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先生の部屋でお話すると不思議な安堵感を感じました。私は、16歳から19歳まで、この寮で過ごしました。ここで私は、英語を学びながら自分の価値観が確立していくプロセスでした。
英語が少しずつ話せるようになり、それまで知らなかったもう1人の別な自分が生まれていきました。私が留学していた頃は、まだ今のようにインターネットが普及しませんでした。
コンピュータもオフラインで使う程度です。日本の両親との連絡は、おもに郵便でした。国際電話は通話料が高く、緊急時以外なかなかかけられなかったからです。
ホームシックではないけれど、なんだかとても無気力な気分になったりすると先生に言いました
英語の分からない日々が続くと何となくホームシックになります。そんな私を見て、先生はよくご自分の部屋に私を呼んでくださいました。そんなときに、英語では自分の言いたいことが思うように言えないことに涙することもありました。
ホームシックではないけれど、なんだかとても無気力な気分になったりすると先生に言いました。すると先生は、冷静な調子で、軽い鬱の症状になっているようですね。
カウンセラーの先生にお話を聞いてもらいなさいと予約をしてくれました。私は、自分の気分少し沈んでいるだけだと思っていた。楽しいことでもあれれば、すぐに元気になれるだろうと軽く考えていました。
ですので、カウンセラーの先生を紹介すると言われて、驚いてしまいました。私は、重い精神病になってしまったのだろうか?と少しショックでした。カウンセリングなど聞くととても特別なことのように思いました。
私は、学校の診療所で、カウンセラーの先生と会いました。診療所には、カウンセラー用の部屋がいくつもありました。当日は、ほかの部屋でもカウンセリングを行っているようでした。
英会話スクールについて考えてみたいと思います
また数人の学生が廊下で待っていました。私1人ではないと分かって、少し安心できました。カウンセリングを受ける場合は、学校の授業に出なくてもいいという許可がでます。
英会話スクールについて考えてみたいと思います。現在、大小様々な規模の英会話スクールがありますね。そしてその有効性についても、様々人が様々ことを言っています。
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